短期入所生活介護 きたざわ苑 3
3
- 介護サービスの種類
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- 短期入所生活介護
- 所在地
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1550031
東京都世田谷区北沢5-24-18 - 連絡先
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Tel:03-5453-5620
Fax:03-5453-5621
情報更新日 2025/02/27
本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています
クチコミ
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- 事業所概要
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- 運営方針
- 自立支援の考えをベースに在宅における安心安全な生活が送れるような支援方法を検討・提案し、実践していく。
整理・整頓・清掃・清潔・作法・躾の6Sを考え、実践していく。 - 事業開始年月日
- 2021/04/01
- 協力医療機関
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- サービス内容 (短期入所生活介護)
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- サービスの特色
- 自立支援に基づく、食事・水分の提供、活動の実施、排便ケア等を利用者の方々の状況に合わせて取り入れ実施しています。
- 送迎サービスの有無
- あり
- リハビリテーション実施の有無
- なし
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- 設備の状況 (短期入所生活介護)
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- ユニット型居室の有無
- なし
- 居室の状況
- 個室
- 18.16㎡
7室 - 2人部屋
- 33.73㎡
1室 - 3人部屋
- 4人部屋
- 56.63㎡
2室 - 5人部屋以上
- 消火設備の有無
- あり
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- 利用料 (短期入所生活介護)
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- 食費とその算定方法
- (朝食・396円、昼食・792円、夕食・462円、)1日・1650円
負担限度額、1段階300円、2段階600円、3段階①1,000円、3段階②1,300円、4段階・1,445円 - 滞在費とその算定方法
- 「個室」1段階・380円、2段階・480円、3段階①880円、3段階②880円、4段階・1,231円
「多床室」1段階・0円、2段階・430円、3段階①430円、3段階②430円、4段階・915円 - 利用者負担軽減制度の有無
- あり
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- 従業者情報 (短期入所生活介護)
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- 総従業者数
- 95人
- 看護職員数
- 常勤
- 3人
- 非常勤
- 3人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 5人
- 非常勤
- 3人
- 介護職員数
- 常勤
- 42人
- 非常勤
- 14人
- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 11人
- 非常勤
- 5人
- 経験年数5年以上の介護職員の割合
- 39.3%
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- 利用者情報 (短期入所生活介護)
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- 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均
- 62人<35.2人>
- 要介護度別利用者数
- 要支援1
- 0人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 1人
- 要介護2
- 10人
- 要介護3
- 27人
- 要介護4
- 17人
- 要介護5
- 7人
- 利用者の平均的な利用日数
- 9.01
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- その他 (短期入所生活介護)
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- 苦情相談窓口
- 03-5453-5620
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- なし
- 開示状況
- なし
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- あり
2021/3/18
第三者評価の結果
第三者評価の結果 - 当該結果の一部の公表の同意
- あり
- 評価機関による講評
- 特によいと思う点
大規模改修の間も利用者を受け入れ、事業所の取り組みを活かして在宅の継続や家族の介護負担軽減ができるように支援を行っている
法人では事業の目的として、「身近なところで、『だれにでも、必要なとき、必要なサービス』を迅速に、地域の人びとが、安心してその住み慣れた地域で継続して生活ができるよう『共に支え共に生きる』まちづくりの創成に寄与すること」を挙げており、今年度の大規模改修の間もショートステイの希望者を受け入れている。ショートステイのユニットを設け、利用者や家族の要望を踏まえ、また事業所のオムツゼロや排便ケア、認知症への対応などの取り組みを活かして、在宅の継続や家族の介護負担を軽減するように、支援やアドバイスを行っている。
新型コロナウイルス感染防止マニュアルを改定し、いち早く対策を講じ効果をあげている
新型コロナウイルス感染防止では、いち早く独自に感染防止マニュアルを改定するなどし取り組み効果を挙げている。インフルエンザウイルスやノロウイルス対策と基本的には同様の対応ではあるが、マスク・手袋等衛生品の確保、他県から通勤している職員の動線を分けて設定するなどの対策、家族の面会時の体調確認など新ルールづくりをし、施設や利用者のあらゆる生活の場面について防止策を策定、時間の経過と共に見直しをしながら取り組んでいる。職員も自ら1日4回、身のまわりの物の清潔・消毒 に努め、感染防止に努めている。
事業者の運営方針や特に力を入れている取り組み等、ホームページでかみ砕いて情報発信している
ホームページを使って、事業所の情報を積極的に発信している。事業所の運営方針と重要な取り組みについて、かみ砕いた説明と写真も豊富に分かりやすく紹介している。「24時間365日自分が望む場所で生活ができ綺麗な身体で終末期を迎えることができる」をモットーに、伴走型自立支援介護の実践に取り組んでいる。利用時には、入浴・排泄・食事等の介護や日常生活上の援助、機能訓練、健康管理など具体的な説明を受けるが、ホーム頁はその裏付けとなるものとなっており、この方針の下職員も一丸となって取り組んでいる。
さらなる改善が望まれる点
コロナ禍で中断している地域の福祉拠点としての役割を果たすため、地域とのつながりの維持や再開に向けた検討・実施が望まれる
最近のコロナ報道では、ほぼ正常に戻るのに1年以上を要するとの見方もあり、地域行政との連携はオンライン会議等で行われていくであろうが、利用者家族を含む近隣地域との繋がり維持・強化が大きな課題となる。事業所の各種事業を通じての繋がり強化や、さらなるホームページでの充実発信は必須である。今後さらにICTの活用を拡大して地域住民やボランティアへ呼びかけるなど、地域交流や情報発信に期待したい。(コンサルにならないよう具体的な提案は削りました。)
人財確保が課題であるが、大規模修繕後の安定した人財採用と育成に期待する
人財確保に懸命に注力しているが、成果が出せていない。職員補充が十分に行えず、特に夜勤帯の勤務のできる職員が不足している状況を抱えている。結果として、相談員が現場業務に入らざるを得ない状況により、ベッド調整に時間を要す事態があるなど稼働率への影響も出ている。今回の大規模修繕による居住性向上やICT化の進捗は採用の好転につながると考えられ、新装事業所での来年度以降に期待する。(リアルな表現部分を削りました。)
中止になっている、ボランティアによるクラブ活動や行事を再開し、利用者に楽しみや変化のある生活を提供することを期待したい
事業所では地域との関係を重要と考え、地域の方に事業所について知ってもらい、また地域の風を事業所内に入れるために、年間2000人を超えるボランティアを受け入れてきた。ボランティアにクラブ活動などの講師や行事の手伝いをお願いし、事業所の行事にも多くのボランティアや地域の方が参加し、利用者や家族と交流し、異世代間交流も行っている。今年度は改修工事やコロナ禍のためにボランティアの来所を中止しているが、年度末の工事終了後には、様々な工夫を図り地域の方との交流が再開されることを期待したい。 - 事業所のコメント
- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 訪問介護
訪問看護
通所介護
短期入所生活介護
定期巡回・随時対応型訪問介護看護
夜間対応型訪問介護
認知症対応型通所介護
小規模多機能型居宅介護
認知症対応型共同生活介護
看護小規模多機能型居宅介護(複合型サービス)
居宅介護支援
介護予防訪問看護
介護予防短期入所生活介護
介護予防認知症対応型通所介護
介護予防小規模多機能型居宅介護
介護予防認知症対応型共同生活介護
介護予防支援
介護老人福祉施設
(短期入所生活介護)




