信愛泉苑 3
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- 介護サービスの種類
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- 短期入所生活介護
- 所在地
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1830042
東京都府中市武蔵台1-10-4 - 連絡先
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Tel:042-366-0080
Fax:042-362-8460
情報更新日 2025/02/27
本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています
クチコミ
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- 事業所概要
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- 運営方針
- 当ホームは、短期入所生活介護サービス計画に基づき可能な限り居宅における生活の継続性を念頭において、入浴・排泄・食事等の介護、相談および援助、日常生活上の世話、機能訓練、健康管理および療養上の世話を行うことにより、利用者がその有する能力に応じ、その人なりに安心して自立した生活を営むことができるようにすることを目指すものとする。また、介護者の負担軽減に寄与するものとする。
- 事業開始年月日
- 1981/04/01
- 協力医療機関
- 府中医王病院、府中病院、国立さくら病院、多摩リハビリテーション病院
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- サービス内容 (短期入所生活介護)
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- サービスの特色
- 一時的な保護として緊急ショートも受け入れている。
- 送迎サービスの有無
- あり
- リハビリテーション実施の有無
- あり
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- 設備の状況 (短期入所生活介護)
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- ユニット型居室の有無
- なし
- 居室の状況
- 個室
- 10.4㎡
7室 - 2人部屋
- 22㎡
8室 - 3人部屋
- 36㎡
7室 - 4人部屋
- 47㎡
21室 - 5人部屋以上
- 消火設備の有無
- あり
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- 利用料 (短期入所生活介護)
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- 食費とその算定方法
- (300、600、1,000、1,300、1,445)円/1日
厚生労働省の定めた介護保険負担限度額の根拠となる基準費用額とする。 - 滞在費とその算定方法
- (430、915)円/1日
厚生労働省の定めた介護保険負担限度額の根拠となる基準費用額とする。 - 利用者負担軽減制度の有無
- あり
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- 従業者情報 (短期入所生活介護)
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- 総従業者数
- 92人
- 看護職員数
- 常勤
- 2人
- 非常勤
- 5人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 2人
- 非常勤
- 0人
- 介護職員数
- 常勤
- 23人
- 非常勤
- 31人
- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 4人
- 非常勤
- 3人
- 経験年数5年以上の介護職員の割合
- 59.3%
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- 利用者情報 (短期入所生活介護)
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- 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均
- 22人<35.2人>
- 要介護度別利用者数
- 要支援1
- 0人
- 要支援2
- 1人
- 要介護1
- 2人
- 要介護2
- 5人
- 要介護3
- 6人
- 要介護4
- 4人
- 要介護5
- 4人
- 利用者の平均的な利用日数
- 7.0
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- その他 (短期入所生活介護)
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- 苦情相談窓口
- 042-366-0080
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- あり
- 開示状況
- なし
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- あり
2024/8/1
第三者評価の結果
第三者評価の結果 - 当該結果の一部の公表の同意
- あり
- 評価機関による講評
- ①利用者の状態変化への対応について常に見直しを進めているが職員個々の専門性に差がありスキルアップとチーム力向上が課題となっている。
利用者の状態に変化がある場合には、現状のケアプラン、援助内容について利用者状況と乖離が無いかを確認し問題がある場合には他部署を交え援助方法について積極的な見直しを図っている。介護職員も日々のOJTや研修の受講、各種会議の開催等で利用者支援に対する課題の抽出、検討、実践、振り返りと専門性を高め、身体機能の低下等の状況変化に対して迅速な対応に努めている。今後、多職種との連携をこれまで以上に深め、利用者情報の共有と求められるサービス提供等、引き続き職員個々のスキルアップとチーム力の向上を進めてほしい。
②事業所では、事務の効率化や改善の観点から記録等の正確性の向上と充実に努めている、引き続き記録等の充実に向けた取り組みに期待したい。
日々の記録内容は画一的になりやすく、利用者の表情や細かな様子の記録が不足することがある。そのため、事業所では、事務の効率化や改善面を含め、日々の記録の仕方や書式の見直しを行ない、例文を示しチェックを入れるなど多くの工夫を重ね、記録の統一化を図り、確実に職員のスキルは上がり、利用者像が浮き彫りになる等効果が出ている。また、こうした一連の取り組みで、利用者の個性やその人らしさが伝わる記録化、充実したサービスの提供を目指したいと考えている。引き続き、変化に気づくための記録の充実化に期待したい。 - 事業所のコメント
- ①利用者の体調については、介護員・看護師・食事係と表情の観察やバイタル測定などによりこまめに確認している。それをもとに朝礼などで意見交換しあい援助内容につなげている。ケアプランをもとに援助する為、日々の利用者情報の共有や意見交換など他部署との連携を重視し、利用者への安心安全な生活へつながるように業務にあたっている。まだまだ不十分な部分もあると思われるが、外部研修などへの参加等により引き続き個々でのスキルアップを図り、利用者の生活を支えていきたいと考えている。
②記録の効率化を図ることにより、画一的な記録になりがちではあるが、例文の活用などにより利用者像が浮き彫りになる記録の工夫をしている。引き続き利用者の個性が分かるような記録を目指し、状態変化の把握につながるようにしていきたいと考えている。 - 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 訪問介護
通所介護
短期入所生活介護
定期巡回・随時対応型訪問介護看護
認知症対応型通所介護
認知症対応型共同生活介護
地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護
居宅介護支援
介護予防短期入所生活介護
介護予防認知症対応型通所介護
介護予防支援
介護老人福祉施設
(短期入所生活介護)




