社会福祉法人横浜市福祉サービス協会新鶴見ホーム新館 3
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- 介護サービスの種類
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- 短期入所生活介護
- 所在地
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2300002
神奈川県横浜市鶴見区江ケ崎町2-42 - 連絡先
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Tel:045-583-0800
Fax:045-583-0881
情報更新日 2025/02/27
本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています
クチコミ
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- 事業所概要
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- 運営方針
- ①一人ひとりの生活スタイルを大切にしたきめ細かい、親切・丁寧なサービスを提供します。②一人ひとりの尊厳を支え、権利擁護に努めます。③潤いのある生活を実現する為に、落ち着ける環境作りに努めます。④身体拘束は行いません。⑤お客様からのご意見、ご要望には真摯に対応します。⑥安全に安心して生活していただけるよう、事故防止に組織ぐるみで取り組みます。⑦実習生の受け入れ等、福祉人材の育成に努めます。⑧職員は自己啓発と相互研鑽に励み、人間性と専門性を高めることを怠りません。⑨地域福祉に貢献します。
- 事業開始年月日
- 2013/04/01
- 協力医療機関
- 汐田総合病院
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- サービス内容 (短期入所生活介護)
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- サービスの特色
- 協会の理念と私たちの約束
お客様の満足
人を大切にし共に育ちあう協会風土
公正で透明感のある協会倫理
新鶴見ホームの理念 私たちの理念「しあわせをつくる」
私たちは新鶴見ホームを 笑顔(smaile)、感謝(thanks)、感動(impressed)で溢れる場所にし、
新鶴見ホームに関わるすべての人の幸せをつくります。
私たちの行動信条
「お客様にとっての一番を一緒につくる」「職員の未来をつくる」「社会福祉の発展をつくる」 - 送迎サービスの有無
- あり
- リハビリテーション実施の有無
- あり
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- 設備の状況 (短期入所生活介護)
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- ユニット型居室の有無
- あり
- 居室の状況
- 個室
- 12.60㎡
60室 - 2人部屋
- 3人部屋
- 4人部屋
- 5人部屋以上
- 消火設備の有無
- あり
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- 利用料 (短期入所生活介護)
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- 食費とその算定方法
- 1,530円(日額) 調理コスト+食材コスト、器具備品費の減価償却費、調理に要する水道光熱費。委託管理費及び、光熱水費を事業別に面積按分し、年間の食数から1日あたりの委託管理費を算出し、食材費按分で朝食、昼食、夕食の金額を設定した。そこに食材費を加算し、1,530円の設定とした。
- 滞在費とその算定方法
- 建設費用、修繕・積立費、光熱水費から算定し、2,066円(日額)と設定する。
- 利用者負担軽減制度の有無
- あり
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- 従業者情報 (短期入所生活介護)
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- 総従業者数
- 26人
- 看護職員数
- 常勤
- 1人
- 非常勤
- 0人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 介護職員数
- 常勤
- 11人
- 非常勤
- 1人
- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 経験年数5年以上の介護職員の割合
- 66.7%
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- 利用者情報 (短期入所生活介護)
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- 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均
- 51人<36.5人>
- 要介護度別利用者数
- 要支援1
- 0人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 5人
- 要介護2
- 13人
- 要介護3
- 16人
- 要介護4
- 12人
- 要介護5
- 5人
- 利用者の平均的な利用日数
- 7.4
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- その他 (短期入所生活介護)
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- 苦情相談窓口
- 0120-701-782
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- あり
- 開示状況
- あり
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- あり
2024/11/15
第三者評価の結果
第三者評価の結果 - 当該結果の一部の公表の同意
- あり
- 評価機関による講評
- ICT (情報通信技術) や見守 り機器の導入による業務の効率化
事業所では、全職種参加型I CT委員会を立ち上げ、積極的な組織運営の構築と向上を図っています。各種会議のデジタル化を図り情報の共有と周知を効率的に行い、職員研修は職員の都合に合わせてオンラインで簡単に受講できるシステムで、研修の実効性を上げています。利用者のべッドには見守り機器を導入し、さらにインカムを導入することで、介護者はスマートフォンで利用者の動向を把握し、近くにいる職員が駆けつけて必要な介護を迅速に行うことができています。効果として、職員の業務負担を軽減し介護に当たる時間を増やすことができました。タイムリーなケアを導入することで利用者の事故防止につなげるなど、介護の質の向上を図っています。 - 事業所のコメント
- 前回第三者評価を受審してからの経過期間があった事や、コロナ禍から平常時に戻った事もあり、施設の運営が変化している状況でした。
その為、気付きも多くあった受審となりました。
お客様からの声も把握出来て、事業所としての対応・改善をしていく指標になりました。
入所者様のご家族の声も真摯に受け止めていきたいと思います。
そして、安心して生活できる場所となる様に、ICT (情報通信・伝達技術)導入をして、業務改善を行い、選ばれる施設となる様に職員一丸となってケアの質の向上をしていきます。 - 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 訪問介護
訪問看護
通所介護
短期入所生活介護
福祉用具貸与
特定福祉用具販売
定期巡回・随時対応型訪問介護看護
夜間対応型訪問介護
地域密着型通所介護
認知症対応型通所介護
居宅介護支援
介護予防訪問看護
介護予防短期入所生活介護
介護予防福祉用具貸与
特定介護予防福祉用具販売
介護予防支援
介護老人福祉施設
(短期入所生活介護)




