介護老人福祉施設 わかたけ鶴見 3
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- 介護サービスの種類
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- 短期入所生活介護
- 所在地
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2300001
神奈川県横浜市鶴見区矢向1-4-20 - 連絡先
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Tel:045-642-7500
Fax:045-583-6616
情報更新日 2025/02/27
本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています
クチコミ
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- 事業所概要
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- 運営方針
- 短期入所生活介護の事業所は、要介護状態となった場合においても、その利用者が可能な限りその居宅においてその有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう入浴、排泄、食事等の介護その他の日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者の心身の機能の維持並びに利用者の家族の身体的及び精神的負担の軽減を図るものとする
- 事業開始年月日
- 2013/05/01
- 協力医療機関
- うしおだ在宅クリニック
汐田総合病院
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- サービス内容 (短期入所生活介護)
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- サービスの特色
- 自宅のような雰囲気の中で、個室又個室にトイレも完備しています。マッサージ等を実施し充実した時間を過ごして頂けるよう取り組んでいます。
- 送迎サービスの有無
- あり
- リハビリテーション実施の有無
- あり
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- 設備の状況 (短期入所生活介護)
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- ユニット型居室の有無
- あり
- 居室の状況
- 個室
- 14.48㎡
120室 - 2人部屋
- 3人部屋
- 4人部屋
- 5人部屋以上
- 消火設備の有無
- あり
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- 利用料 (短期入所生活介護)
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- 食費とその算定方法
- 食材費1,730円(朝350円、昼650円、夜600円、おやつ130円)調理人件費、食材費、水光熱費相当。
- 滞在費とその算定方法
- 建築費、修繕費、水道光熱費を算出し、法人内同様施設と比較して算定 日額2,066円。
- 利用者負担軽減制度の有無
- あり
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- 従業者情報 (短期入所生活介護)
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- 総従業者数
- 86人
- 看護職員数
- 常勤
- 4人
- 非常勤
- 4人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 介護職員数
- 常勤
- 46人
- 非常勤
- 9人
- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 10人
- 非常勤
- 2人
- 経験年数5年以上の介護職員の割合
- 49.1%
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- 利用者情報 (短期入所生活介護)
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- 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均
- 109人<36.5人>
- 要介護度別利用者数
- 要支援1
- 0人
- 要支援2
- 1人
- 要介護1
- 10人
- 要介護2
- 27人
- 要介護3
- 32人
- 要介護4
- 25人
- 要介護5
- 14人
- 利用者の平均的な利用日数
- 6.93
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- その他 (短期入所生活介護)
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- 苦情相談窓口
- 045-642-7500
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- あり
- 開示状況
- あり
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- あり
2024/03/29
第三者評価の結果
第三者評価の結果 - 当該結果の一部の公表の同意
- あり
- 評価機関による講評
- ◇特長や今後期待される点
1)生活リハビリの視点からサービスを提供しています
バイタル測定と体調観察の下、利用者の身体状況に合わせて入浴支援をしています。
入浴は一対一の同性介助を基本とし、特殊浴槽も羞恥心へ十分配慮しています。生活リハビリの視点から、本人ができる洗髪などは自分で行ってもらっています。排せつは機能訓練指導員が中心になり、利用者の状況に合わせて福祉機器を利用したりして安全に支援しています。移動方法も日常生活の動作がリハビリになると考えて検討し、支援しています。毎月褥瘡予防委員会を開催し、チームで褥瘡予防に取り組んでいます。機能訓練指導員による個別機能訓練計画書を作成し、日常生活の中でできる動作能力を維持できるように支援しています。
2)充実した研修体制で職員の育成を図っています
法人では人材育成プログラムに基づく年間研修計画を立てています。新入職員は理念や就業規則、個人情報保護、介護技術の学習等法人職員としての基礎を学びます。その後振り返りを行い、職員としての姿勢を身につけていきます。入職後も職種や階層(初任者・中堅職員・役職者・管理者・マネジメント)毎に研修を実施し、職員の育成を行っています。研修は集合研修だけでなく、オンラインでの研修や動画視聴研修等も実施し、職員の負担にならずに受講できる体制を構築しています。施設内でも各部門で内部研修を計画し、自ら学ぶ姿勢を育んでいます。介護支援専門員や介護福祉士等資格取得のための講座も開催し、資格取得に向けた支援も行っています。外部研修の情報も提供し、必要があれば施設から受講をすすめ、研修受講のために勤務の配慮を行っています。
3)職員の業務負担軽減のため業務改善に取り組んでいます
法人では業務改善アドバイザーを配置し、職員の業務負担の軽減に向けて取り組んでいます。利用者の生活状況や身体状況、支援の方法等の記録を施設内のパソコン等を用いたシステムで管理し、紙媒体での記録に比べて時間の短縮となっています。また、全部門で情報共有しやすく、伝達漏れを防いでいます。パソコンやシステムはIDやパスワードで管理しており、情報漏洩の防止に配慮しています。移乗や入浴介助の際の介助方法を見直し、介護技術の向上や福祉機器の利用によるノーリフティングケアを推奨することで入居者・職員ともに身体的負担が少ない安全な支援を実施しています。
4)地域とのつながりが期待されます
コロナ禍以前は地域住民の施設内スペースの利用や施設のイベントへの住民参加、施設から地域の行事への参加等を実施ししていましたが、コロナ禍では実施されていません。新型コロナウイルスが5類に移行し、現在、ボランティアの受入れ等が再開されています。今後も地域スペースの利用や保育園・学校ボランティア団体等との交流の回復が期待されます。地震や火災等の災害時の避難等に対し地域の協力が得られるよう、日頃から地域行事や施設イベント等での交流や、施設や地域の避難訓練に相互に参加し、非常時に備える体制の構築が期待されます。 - 事業所のコメント
- いただいた評価を読み解くことで、改めて自分たちの施設の特徴を客観的に見ることが出来ました。また、「もっとこうすれば良くなるのではないか?」と皆で話し合える良い機会となりました。
これが結果として捉えるのではなく、ここからより良い施設へするためのきっかけとして、これからも良質な高齢福祉サービスを提供できるように務めて参ります。
また、アンケートにご協力いただきました利用者様、ご家族様、誠にありがとうございました。いただきました御意見をもとに更なる福祉サービスの質の向上に取り組んで参ります。 - 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 訪問介護
訪問看護
訪問リハビリテーション
居宅療養管理指導
通所介護
通所リハビリテーション
短期入所生活介護
短期入所療養介護
定期巡回・随時対応型訪問介護看護
夜間対応型訪問介護
認知症対応型通所介護
認知症対応型共同生活介護
居宅介護支援
介護予防訪問看護
介護予防訪問リハビリテーション
介護予防居宅療養管理指導
介護予防通所リハビリテーション
介護予防短期入所生活介護
介護予防短期入所療養介護
介護予防認知症対応型通所介護
介護予防認知症対応型共同生活介護
介護予防支援
介護老人福祉施設
介護老人保健施設
(短期入所生活介護)




