大垣市くすのき苑 3

大垣市くすのき苑の写真1

3

介護サービスの種類
  • 短期入所生活介護
所在地
5030965
岐阜県大垣市多芸島4丁目64番地1
連絡先
Tel:0584-89-8100
Fax:0584-89-8145

情報更新日 2025/02/27

本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています

いえケアのホームページ制作
  • 事業所概要
    運営方針
    基本理念「目配り 気配り 笑顔で挨拶 笑顔で対応」経営方針(1)利用者の立場に立ったサービスの質の向上(2)事故の防止と利用者の安全確保(3)経営意識の向上と活力のある効率的な事業経営(4)職員の資質の向上と専門性の確立(5)地域社会に開かれた施設づくり
    事業開始年月日
    2006/04/01
    協力医療機関
    大垣市民病院
  • サービス内容 (短期入所生活介護)
    サービスの特色
    利用者一人ひとりに合わせた個別支援に取り組んでいます。また、季節にちなんだ壁面飾りを職員とご利用者が一緒に作ったり、行事やレクリエーションを行い、季節感を味わっていただけるようにしています。特に簡単おやつ作りは毎月の楽しみの一つです。
    送迎サービスの有無
    あり
    リハビリテーション実施の有無
    あり
  • 設備の状況 (短期入所生活介護)
    ユニット型居室の有無
    なし
    居室の状況
    個室
    10㎡
    9室
    2人部屋
    22㎡
    6室
    3人部屋
    24㎡
    2室
    4人部屋
    33㎡
    24室
    5人部屋以上
    消火設備の有無
    あり
  • 利用料 (短期入所生活介護)
    食費とその算定方法
    基本設定料金 【朝食337円 昼食565円 夕食543円:合計1,445円】
    ですが、介護保険負担限度額認定証により、
    第1段階 300円
    第2段階 600円
    第3①段階 1,000円、3②段階 1,300円
    第4段階 1,445円と段階別に分かれ負担額が変わります。
    滞在費とその算定方法
    基本設定料金 【915円】
    ですが、介護保険負担限度額認定証により、
    第1段階 0円
    第2段階 430円
    第3段階 430円
    第4段階 915円と段階別に分かれ負担額が変わります。
    利用者負担軽減制度の有無
    あり
  • 従業者情報 (短期入所生活介護)
    総従業者数
    76人
    看護職員数
    常勤
    4人
    非常勤
    0人
    看護職員の退職者数
    常勤
    2人
    非常勤
    0人
    介護職員数
    常勤
    41人
    非常勤
    13人
    介護職員の退職者数
    常勤
    0人
    非常勤
    5人
    経験年数5年以上の介護職員の割合
    59.3%
  • 利用者情報 (短期入所生活介護)
    利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均
    11人<36.5人>
    要介護度別利用者数
    要支援1
    0人
    要支援2
    0人
    要介護1
    0人
    要介護2
    1人
    要介護3
    5人
    要介護4
    5人
    要介護5
    0人
    利用者の平均的な利用日数
    25.9
  • その他 (短期入所生活介護)
    苦情相談窓口
    0584-89-8100
    利用者の意見を把握する取組
    有無
    あり
    開示状況
    あり
    第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
    あり
    2023/2/28
    第三者評価の結果
    第三者評価の結果
    当該結果の一部の公表の同意
    あり
    評価機関による講評
    ◇特に評価の高い点
    <医療的支援体制ができている。>
    医療との連携を密にし、医療的支援体制を確立しているので、経管栄養等、医療的依存度の高い利用者の受け入れが可能であり、また利用者のターミナルケア・看取りケアの実施を可能にしている。看護師と24時間の連絡体制ができており、その人らしい人生を全うできるよう支援に努めている。また看護師は介護職員と共に現場でケアにあたるとともに、病気の早期発見や対応方法について、分かりやすく図式化したマニュアルを作成し、職員教育にあたっている。
    <利用者が離床した生活が送れるよう支援している。>
    生活活性化チームが中心となって、利用者の離床した暮らしの支援に努めており、現在、大半の利用者が、日中は離床し、衣服を着替え、レクリエーション活動や趣味活動等を実施している。
    <職員の人材育成に力を入れている。>
    1年のスパンで、OJTを活用した新人教育を行っている。介護支援マニュアルを全職員に配布し、研修を通じて理解を深めている。初任者研修後、リーダーがチューター役となり、現場指導にあたっている。また、目標管理制度を導入しており、年度当初の自己目標の設定、定期的な自己評価、上司のフィードバック面接の実施により職員の質の向上に努めている。
    <地域との連携が密である。>
    歴史ある施設であり、地域の介護福祉の拠点施設として広く認知されており、地域のボラン
    ティアの受け入れや施設諸行事に参加交流等を通じて地域との連携を深めている。たとえば、
    地域の方や家族と関わる機会として、盆踊り大会を開催し、その際、地域交流コーナーで地域
    住民の介護相談や施設利用について相談を受けている。
    ◇改善を求められる点
    <生活の場としてさらなる設備整備を。>
    各居室は仕切をカーテン方式で仕切りして、プライバシー保護に配慮している。今後、生活感のある木調の障子風の仕切り等より生活感のある仕切りの工夫があるとさらに良いと思われる。また、たとえば、ベッドサイドに懐かしい調度品や小物などがある日常生活の場としての空間づくりが望まれる。廊下に並べてあるソファや椅子について整理し、さらにくつろげる環境を演出する工夫に向けた取り組みに期待したい。
    事業所のコメント
    当施設は、利用者の満足、職員間の連携、地域との連携など資質向上を重視し、計画的に事業を進めており、今回、第三者機関により率直であり、また有意義な評価をいただき、改めて施設の方向性及び事業の実践方針について確認することが出来ました。
    ご指摘をいただいた事項はもとより、評価の高かった事項についても、施設の自己評価に取り組む体制を構築し、更なる改革改善に努め、ご利用者と職員の笑顔にあふれた施設を目指すとともに、地域への社会貢献事業にも積極的に取り組み、施設の理念に基づいた活動を実践していきたいと思います。
    損害賠償保険の加入
    あり
    法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
    通所介護
    短期入所生活介護
    小規模多機能型居宅介護
    居宅介護支援
    介護予防短期入所生活介護
    介護予防小規模多機能型居宅介護
    介護予防支援
    介護老人福祉施設
事業所のウェブサイトへ 厚生労働省の紹介ページへ
(短期入所生活介護)

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