ふしの白寿苑 3
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- 介護サービスの種類
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- 短期入所生活介護
- 所在地
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6890201
鳥取県鳥取市伏野1771番地36 - 連絡先
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Tel:0857-59-0108
Fax:0857-59-1700
情報更新日 2025/02/27
本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています
クチコミ
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- 事業所概要
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- 運営方針
- 利用者様お一人おひとりを、主体性をもった個人として尊重し、安らぎと喜びのあるその人らしい暮らしが送れるよう、まごころで支援します。
施設機能の地域展開と連携を推進し、地域から親しまれる施設づくりを目指します。 - 事業開始年月日
- 2005/04/01
- 協力医療機関
- 鳥取医療センター
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- サービス内容 (短期入所生活介護)
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- サービスの特色
- ・家庭的な雰囲気のもと個別ケアに努めています。
・感染症対策委員会を中心とした感染症や食中毒の防止対策、リスクマネジメント委員会などを中心とした介護事故の軽減対策等に努め、入居者が健康で安全な生活が送れるように支援しています。
・秋祭り、敬老会などの各種行事を実施しています。 - 送迎サービスの有無
- あり
- リハビリテーション実施の有無
- あり
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- 設備の状況 (短期入所生活介護)
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- ユニット型居室の有無
- あり
- 居室の状況
- 個室
- 14.4㎡
10室 - 2人部屋
- 3人部屋
- 4人部屋
- 5人部屋以上
- 消火設備の有無
- あり
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- 利用料 (短期入所生活介護)
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- 食費とその算定方法
- 日額上限額1,445円(調理員人件費625円 + 食材料費820円)
朝食395円、昼食525円、夕食525円 - 滞在費とその算定方法
- ユニット型個室:日額上限額2,066円(光熱水費2年間の実績平均額を延べ人員で除した額以下)
- 利用者負担軽減制度の有無
- あり
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- 従業者情報 (短期入所生活介護)
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- 総従業者数
- 85人
- 看護職員数
- 常勤
- 5人
- 非常勤
- 0人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 介護職員数
- 常勤
- 41人
- 非常勤
- 15人
- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 3人
- 非常勤
- 2人
- 経験年数5年以上の介護職員の割合
- 58.9%
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- 利用者情報 (短期入所生活介護)
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- 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均
- 25人<23.2人>
- 要介護度別利用者数
- 要支援1
- 0人
- 要支援2
- 1人
- 要介護1
- 3人
- 要介護2
- 5人
- 要介護3
- 10人
- 要介護4
- 4人
- 要介護5
- 2人
- 利用者の平均的な利用日数
- 60
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- その他 (短期入所生活介護)
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- 苦情相談窓口
- 0857ー59ー0108
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- あり
- 開示状況
- あり
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- あり
2024/1/20
第三者評価の結果
第三者評価の結果 - 当該結果の一部の公表の同意
- なし
- 評価機関による講評
- ◇特に評価の高い点
〇平成30年に全館個室対応の8つのユニットを新築され、ユニット事にリビング・キッチンを設けられ、家庭的な雰囲気の中利用者の尊厳を守り、一人ひとりに合わせた良質なサービスの提供、ケアプランに基づく個別ケアの充実に取り組まれています。
移設新築・名称変更から6年が経過し、各種委員会による各種のサービス計画の策定や実践、介護サービス内容の検証や対策を委員会、ユニット単位で積み上げた成果が着実に上がってきています。
○チームや多職種連携で安心・安全な福祉サービスの提供
ケアプランの作成時には本人・家族等のニーズと向き合い、多職種連携のもとにPDCAサイクルに基づいたケアができるよう取り組まれており、認知症委員会が設けられ、認知症介護研修も行われ、外部の認知症介護実践者研修、認知症リーダー研修、認知症基礎研修を受講され復命研修も行われており、認知症によりコミュニケーションが取りにくい利用者に対して気持ちに寄り添ったケアになるよう努めておられます。
また、多職種で連携され口腔ケア、適切な食事形態、姿勢の調整等で誤嚥性肺炎を予防するとともに、生活リハビリも行い楽しみと本人のできることを活動に取り入れ、重度化予防と機能維持が行われています。
介護職員による喀痰吸引、経管栄養を実施するための資格取得、研修体制も確立されており、夜間にも有資格者を配置され、医療的ケア対策推進委員会も設けられ、医療行為が必要な方に安全な医療的ケアが提供されています。看取り期においても家族や職員間の連携を密にされ、その人らしい看取り期のケアが提供できるよう取り組まれています。
〇第三者評価に対する全職員の自己評価コメント
福祉サービスの基本方針、サービスの質の向上への組織的・計画的な取組み等々、全職員による項目単位の判断理由等のコメント記入による率直な振り返りが行われ、職員一人ひとりの現状認識による自己評価が行われています。
〇地域交流と地域から白寿苑への積極的なボランティア活動
苑の基本方針や事業計画等による地域等への関わりについて明記され、ふるさと訪問、買物外出など利用者の希望による外出行事を行い、家族や地域との交流が図られています。また、秋祭り、敬老会などの各種行事を実施して、地域や家族との関係性を保つよう心掛けておられます。(今年度も節目の方のお祝いを家族も招いて行われました。)
地域の老人クラブの環境整備のボランティア、中学生の職場体験や歌や踊りのボランティアとの交流も再開されています。
◇改善を求められる点
〇人材不足への対応
職員確保は重要な問題になっています。法人全体でも取組まれておられますが、更なる
職員への処遇改善策を、国や自治体に対して要望を継続して頂く事を望みます。
更に働き甲斐の感じられる職場環境の整備に向けての取組みに期待します。
〇人事評価制度の導入に向けて
業務の達成成果、知識・技術習得や活用、業務スキルの習得状況等に対する評価等、職員の仕事への意欲の向上及び仕事のやり甲斐、達成感を強く感じる職場環境を目指し、今ある仕組みを向上させたキャリアアップに向けた人事基準の明確化に期待します。 - 事業所のコメント
- 今回の第三者評価は、ユニットケアの特色を生かしたサービスの提供や多職種連携のもとPDCAサイクルに基づいたケアや研修体制など十分把握と理解していただき、評価に反映されているものと感じます。
指摘がありましたように、今後ますます介護人材の不足が深刻化します。
職員の仕事への意欲向上や仕事のやりがいを感じる職場環境に努めて参りたいと思います。 - 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 短期入所生活介護
特定施設入居者生活介護
認知症対応型共同生活介護
地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護
居宅介護支援
介護予防短期入所生活介護
介護予防特定施設入居者生活介護
介護予防認知症対応型共同生活介護
介護老人福祉施設
(短期入所生活介護)




