特別養護老人ホーム 松寿苑 3
3
- 介護サービスの種類
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- 短期入所生活介護
- 所在地
-
7440051
山口県下松市大字来巻944番地の1 - 連絡先
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Tel:0833-47-1220
Fax:0833-47-1222
情報更新日 2025/02/27
本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています
クチコミ
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- 事業所概要
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- 運営方針
- 1.ユニットケアとは「なじみの関係の中で、利用者が自分の生活リズムで自分らしく生活できるよう支援する」ことにより、自己決定の尊重・残存能力の活用・生活の継続性の保持の3つを保証し、以て要介護状態にあっても人としての尊厳を保持し、その有する能力に応じて自立した生活を営むことができるよう支援することを目的とするものであり、当施設は、このユニットケアという個別処遇の手法を最大限活用して、当法人の基本方針である「利用者及びその家族への安心の提供」をさらに推進する。
2.明るく家庭的な雰囲気を有し、地域や家庭との結び付きを重視した運営を行い、市町村・居宅介護支援事業者・居宅サービス事業者・他の介護保険施設・その他の保健医療サービス又は、福祉サービスを提供する者との密接な連携に努める。 - 事業開始年月日
- 1980/10/01
- 協力医療機関
- 下松病院
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- サービス内容 (短期入所生活介護)
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- サービスの特色
- サービスは「自立支援」を基本方針とし、ご利用者各人の施設サービス計画に基づき「要介護状態の軽減又は低下防止」及び「意思及び人格を尊重し、ご利用者の立場に立ってサービスの提供にあたる」に留意して介護サービスを提供している。また、全室個室のユニットケア体制であり「なじみの関係の中で、ご利用者が自分の生活リズムで自分らしく生活できるように」支援する個別ケアを展開している。
- 送迎サービスの有無
- あり
- リハビリテーション実施の有無
- なし
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- 設備の状況 (短期入所生活介護)
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- ユニット型居室の有無
- あり
- 居室の状況
- 個室
- 17㎡
10室 - 2人部屋
- 3人部屋
- 4人部屋
- 5人部屋以上
- 消火設備の有無
- あり
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- 利用料 (短期入所生活介護)
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- 食費とその算定方法
- 1.利用者負担額第1~3①.②段階の方(基準費用額)1日1,445円(朝食325円・昼食600円・夕食520円)から、所得の状況を勘案して定められた金額(負担限度額):第1段階300円・第2段階390円・第3段階650円が自己負担となる。
2.利用者負担額第4段階の方(施設の食材費・人件費等から設定した額)1日1,900円(朝食450円・昼食780円・夕食670円) - 滞在費とその算定方法
- 1.利用者負担額第1~3段階の方:ユニット型個室(基準費用額)1日2,006円から、所得の状況を勘案して定められた金額(負担限度額):第1段階~第2段階820円・第3段階1,310円が自己負担となる。
2.利用者負担額第4段階の方、ユニット型個室(実際の光熱水費等をもとに算定)1日2,006円 - 利用者負担軽減制度の有無
- あり
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- 従業者情報 (短期入所生活介護)
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- 総従業者数
- 85人
- 看護職員数
- 常勤
- 7人
- 非常勤
- 0人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 2人
- 非常勤
- 0人
- 介護職員数
- 常勤
- 43人
- 非常勤
- 9人
- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 6人
- 非常勤
- 0人
- 経験年数5年以上の介護職員の割合
- 48.1%
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- 利用者情報 (短期入所生活介護)
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- 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均
- 1人<22.0人>
- 要介護度別利用者数
- 要支援1
- 0人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 0人
- 要介護2
- 0人
- 要介護3
- 1人
- 要介護4
- 0人
- 要介護5
- 0人
- 利用者の平均的な利用日数
- 0.5
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- その他 (短期入所生活介護)
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- 苦情相談窓口
- 0833-47-1220
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- あり
- 開示状況
- あり
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- あり
2018/ 1/30
第三者評価の結果
第三者評価の結果 - 当該結果の一部の公表の同意
- あり
- 評価機関による講評
- ◇特に評価の高い点
全室個室のユニットケアを実施されています。落ち着いた雰囲気の中、利用者の尊厳とプライバ
シーが確保され、日常生活をその人らしく営むことが出来るように、質の高いサービスが全ての面で提
供されています。
施設の介護サービスは、標準マニュアルが周知徹底され、更に施設ケアプランと個人別の手順書、
24時間シートによって実施されています。その内容はPDCAサイクルに基づき、常に見直される体制
が整っています。
組織体制としては、 施設長のリーダーシップのもと、サービスの質を自主的に点検評価し、見直しを
行う体制が確立されており、職員が熱心に職務に打ち込んでいる様子が伺えます。
今後とも3年ごとに、定期的な第三者評価を受審されることを推奨します。
更に、 職員の個々のスキルアップと利用者の個別支援のより一層の充実を目指し、弛まぬ努力をさ
れることを期待します。
◇改善を求められる点
これからの職員達が、将来に希望を持って職務に励むことができような、施設の経営計画を含む将
来展望を描いた中長期計画の策定が望まれます。
更に、 各職員が明確な目標を持って取り組むための個別の職員研修計画や、キャリアパス制度の
設置が望まれます。
また、文書管理に関する規程が未整備です。(前回、平成26年3月25日評価総評にも同様の指摘
有) - 事業所のコメント
- 平成19年2月に初回の第三者評価調査を受けてから以降、今回が4回目の受審となりました。施設
をユニット型特養に立て替えてからは今回で3回目となりますが、評価項目や評価における着眼点が
受審する都度、若干変更されており、その時々で私たち福祉施設に対し、社会から求められている期
待も変わってきていると実感しております。
今回の受審結果を通じて、新たな課題を発見することができました。これらの課題達成はもとより、ご
利用者・ご家族・地域住民の方々へさらなる「安心」を提供し続けることができるよう、専心努力する所
存です。 - 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 訪問介護
通所介護
短期入所生活介護
居宅介護支援
介護予防短期入所生活介護
介護予防支援
介護老人福祉施設
(短期入所生活介護)




