ヘルパーステーションしらかば 3
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- 介護サービスの種類
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- 訪問介護
- 所在地
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0620052
北海道札幌市豊平区月寒東3条18丁目20番48号 サ-ビス付き高齢者向け住宅しらかばの杜 3階 - 連絡先
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Tel:011-826-5590
Fax:011-826-5518
情報更新日 2025/02/27
本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています
クチコミ
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- 事業所概要
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- 運営方針
- ①指定訪問介護は、利用者の要介護状態の軽減若しくは悪化の防止又は要支援状態となることの予防に資するよう、利用者の心身機能の維持回復を図り、もって利用者の生活機能の維持又は向上するようその目標を設定し計画的に行うものとする。②事業者自らその提供する指定訪問介護の質の評価を行い、常にその改善を図るものとする。③指定訪問介護の提供に当たっては訪問介護計画に基 き、利用者が日常生活を営むのに必要な援助を行う。④指定訪問介護の提供に当たっては、懇切丁寧に行うことを旨とし、利用者又はその家族に対し、サービスの提供方法等について、理解しやすいように説明 を行う。⑤指定訪問介護の提供に当たっては、介護技術の進歩に対応し、適切な介護技術をもってサービスの提供を行う。⑥指定訪問介護は、常に利用者の心身の状況を的確に把握しつつ、その置かれている環境等の的確な把握に努め、利用者又はその家族に対し、適切な相談及 び助言を行う。⑦事業所は、正当な理由なくサービス提供を拒まない。
- 事業開始年月日
- 2014/9/1
- サービス提供地域
- 通常の実施地域は半径5キロメートル以内の札幌市豊平区(豊平1条10まで・平岸1条15まで・澄川4条6まで・西岡5条15まで)清田区(平岡公園東7まで・真栄4条まで)及び厚別区(厚別中央2条5まで・厚別南5まで)白石区(中央1条2まで・北郷4条10まで)
- 営業時間(<>内はサービスを利用できる時間)
- 平日
- 8時50分~16時50分(8時50分~16時50分)
- 土曜
- 8時50分~16時50分(8時50分~16時50分)
- 日曜
- 8時50分~16時50分(8時50分~16時50分)
- 祝日
- 8時50分~16時50分(8時50分~16時50分)
- 定休日
- なし
- 留意事項
- 電話等により、24時間常時連絡が可能な体制とする。
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- サービス内容
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- サービスの特色
- 自立を促すような支援を心掛けサービス内容で検討するべき点が出た時には、ケアマネジャーを含め各事業所と連携し対応にあたっています。
- 通院等乗降介助の実施の有無
- なし
- 頻回の20分未満の身体介護の実施の有無
- なし
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- 利用料
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- サービス提供地域外での交通費とその算定方法
- 実施地域外から片道5キロメートル未満500円実施地域外から片道5キロメートル以上1キロメートル増すごとに500円に100円を追加
- キャンセル料とその算定方法
- なし
- 利用者負担軽減制度の有無
- なし
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- 従業者情報
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- 訪問介護員等の退職者数
- 常勤
- 2人
- 非常勤
- 0人
- 総従業者数
- 4人
- 経験年数10年以上の看護職員の割合
- 総従業員数
- 4人
- 訪問介護員等数
- 常勤
- 3人
- 非常勤
- 1人
- 訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業員数
- 常勤
- 3人
- 非常勤
- 1人
- 経験年数10年以上の訪問介護員等の割合
- 75%
- 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合
- 経験年数10年以上の介護職員の割合
- 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合
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- 利用者情報
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- 利用者総数
- 6人
- 都道府県平均
- 35.6人
- 要介護度別利用者数
- 要介護1
- 3人
- 要介護2
- 2人
- 要介護3
- 0人
- 要介護4
- 0人
- 要介護5
- 1人
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- その他
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- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス
- 訪問介護訪問看護通所介護定期巡回・随時対応型訪問介護看護看護小規模多機能型居宅介護(複合型サービス)居宅介護支援介護予防訪問看護介護予防訪問リハビリテーション介護予防居宅療養管理指導介護予防通所リハビリテーション
- 苦情相談窓口
- 窓口の名称
- ヘルパーステーションしらかば
- 電話番号
- 011-826-5590
- 対応している時間(平日)
- 8時50分~16時50分
- 対応している時間(土曜)
- 8時50分~16時50分
- 対応している時間(日曜)
- 8時50分~16時50分
- 対応している時間(祝日)
- 8時50分~16時50分
- 定休日
- なし
- 留意事項
- 担当者が不在の場合でも事業所の誰もが対応可能なようにするとともに、相談及び苦情の内容について、「相談苦情記録簿」を作成し、確実に担当者に引き継ぐ体制をとる。
(訪問介護)




