社会福祉法人 七野会 小規模多機能施設 和泉の家 2F 3
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- 介護サービスの種類
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- 認知症対応型通所介護
- 小規模多機能型居宅介護
- 所在地
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6028238
京都府京都市上京区大宮通中立売上る糸屋町198 - 連絡先
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Tel:075-415-7800
Fax:075-415-7565
情報更新日 2025/02/27
本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています
クチコミ
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- 事業所概要
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- 運営方針
- 「その人らしく生きる」を理念として掲げ、利用者が有する能力に応じ、可能な限り自立した日常生活を営むことができるように支援しています。必要な日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者の社会的孤立感の解消と心身の機能の維持を図っています。利用者家族の身体的及び精神的負担の軽減を図ることを目的の一つとしてサービスの提供を行います。
- 事業開始年月日
- 2010/05/01
- サービス提供地域
- 京都市上京区内
- 営業時間
- 平日
- 8時30分~17時30分
- 土曜
- 8時30分~17時30分
- 日曜
- -
(-) - 祝日
- 8時30分~17時30分
- 定休日
- 日曜日・1月1日、2日
- 留意事項
- 延長サービスの有無
- なし
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- サービス内容 (認知症対応型通所介護)
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- サービスの特色
- 家庭的な雰囲気の中で、ゆっくりとすごしていただきます。食事の準備や洗濯ものなどご自宅での生活の延長のような日常生活上必要な動作をしていただくことをリハビリと考え取り組んでいただいています。集団体操や個別外出、家庭菜園、おやつ作り等様々なレクレーションを行っています。
- 送迎サービスの有無
- あり
- 送迎時における居宅内介助等の実施の有無
- あり
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- 設備の状況 (認知症対応型通所介護)
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- 事業所の形態
- 単独型
- 浴室設備の数
- 1か所
- 消火設備の有無
- あり
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- 利用料 (認知症対応型通所介護)
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- サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)
- 送迎区域を越えて、1kmにつき片道30円を請求
- 延長料金とその算定方法
- 延長利用は、8時間以上9時間未満の利用が可能
- 食費とその算定方法
- 昼食1食600円、おやつ1食100円、喫茶代1杯100円、持ち帰り弁当700円、洗濯代1回200円、乾燥代1回200円
- キャンセル料とその算定方法
- あり / 昼食代600円(ただしサービス利用中に、利用者の急な理由でサービスの提供を中止する場合に限る)
- 利用者負担軽減制度の有無
- あり
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- 従業者情報 (認知症対応型通所介護)
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- 総従業者数
- 19人
- 看護職員
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 1人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 介護職員
- 常勤
- 2人
- 非常勤
- 7人
- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 経験年数10年以上の介護職員の割合
- 44.4%
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- 利用者情報 (認知症対応型通所介護)
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- 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均
- 12人<11.5人>
- 要介護度別利用者数
- 要支援1
- 0人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 3人
- 要介護2
- 3人
- 要介護3
- 10人
- 要介護4
- 5人
- 要介護5
- 2人
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- その他 (認知症対応型通所介護)
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- 苦情相談窓口
- 075-415-7575
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- あり
- 開示状況
- あり
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- あり
2024/9/25
第三者評価の結果
第三者評価の結果 - 当該結果の一部の公表の同意
- あり
- 評価機関による講評
- 特に評価されたのは、①法人理念の浸透の取り組み、②地域貢献、③職場の雰囲気の良さの3点。①については、法人理念を具体化したケースを「業務実践研究発表会」で発表・共有し、学びを深めている点、②は、職員が講師となっている「ヨガサロン」の開催や地域の祭りやイベントへの参加、③は、職員ヒアリングから仕事への取り組みや資格取得など前向きに取り組めていることが評価された。 具体的なアドバイスがあったのは、①所定の書式によるアセスメントの実施、②各種マニュアルの整備。見直し基準などが不明確、③自己評価の実施(自主点検表や法人の進捗状況は✕)評価シートの検討が必要。
- 事業所のコメント
- 事業所の運営やサービス内容、職員の育成、地域貢献等には高い評価を受けました。一方、アセスメントやマニュアルについてはアドバイスを受け、改善策を検討・実施しています。デジタル化による事務の効率化が必要ですが、苦手な職員や高齢の職員が多いため、法人内で先駆的な取り組みをしている事業所から教えてもらいながら段階的に進めていく予定です。
- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 訪問介護
訪問入浴介護
訪問リハビリテーション
通所介護
通所リハビリテーション
短期入所生活介護
短期入所療養介護
夜間対応型訪問介護
認知症対応型通所介護
小規模多機能型居宅介護
認知症対応型共同生活介護
地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護
居宅介護支援
介護予防訪問リハビリテーション
介護予防通所リハビリテーション
介護予防短期入所生活介護
介護予防短期入所療養介護
介護予防認知症対応型通所介護
介護予防小規模多機能型居宅介護
介護予防認知症対応型共同生活介護
介護予防支援
介護老人福祉施設
介護老人保健施設
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- サービス内容 (小規模多機能型居宅介護)
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- 送迎の有無
- あり
- 短期利用居宅介護の提供
- あり
- 利用条件
- 特になし
- 体験利用の内容
- 随時受け付けています。その際の費用は、食事(600円)おやつ(100円)喫茶代(100円)となります。
- サービスの特色
- ご利用者やご家族の希望を聞きながら、買い物同行などを行っています。
通いは8時~19時過ぎまでの送迎に対応しており、できるだけニーズに応えられるよう努めています。
急な宿泊も体制が取れれば臨機応変に利用していただいています。
訪問は服薬確認等の定時に加えて、状況に応じて臨時訪問を行う等柔軟に対応しています。
お一人暮らし等、生活全般へのフォローが必要なご利用者が多く、通所日以外の日も訪問に入ることが多いです。 - 運営推進会議の開催状況
- 開催実績
- 年6回
- 延べ参加者数
- 46人
- 協議内容
- ・事業報告・事故/苦情報告 ・地域向けのイベントやサロンの開催報告、案内 ・自己評価の報告 ・防災について
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- 設備の状況 (小規模多機能型居宅介護)
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- 個室の数
- 2室
- 消火設備の有無
- あり
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- 利用料 (小規模多機能型居宅介護)
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- 食費
- あり
・朝食:280円
・昼食:600円
・夕食:700円
・おやつ:100円 - 宿泊費
- 3,000円
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- 従業者情報 (小規模多機能型居宅介護)
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- 総従業者数
- 17人
- 介護職員数
- 常勤
- 7人
- 非常勤
- 5人
- 看護職員数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 2人
- 従業者の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 1人
- 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合
- 0%
- 夜勤を行う従業者数
- 7人
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- 利用者情報 (小規模多機能型居宅介護)
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- 登録定員
- 24人
- 登録者総数 ※<>内の数値は都道府県平均
- 21人<17.6人>
- 登録者の平均年齢
- 85.7歳
- 登録者の男女別人数
- 男性:6人
女性:15人 - 要介護度別登録者数
- 要支援1
- 0人
- 要支援2
- 1人
- 要介護1
- 5人
- 要介護2
- 9人
- 要介護3
- 1人
- 要介護4
- 4人
- 要介護5
- 1人
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- その他 (小規模多機能型居宅介護)
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- 苦情相談窓口
- 075-415-7800(生活支援総合センター聚楽)もしくは075-415-7810(和泉の家)
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- なし
- 開示状況
- なし
- 地域密着型サービスの外部評価の実施状況
- あり
2025/1/27
運営推進会議で報告 - 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 訪問介護
訪問入浴介護
訪問リハビリテーション
通所介護
通所リハビリテーション
短期入所生活介護
短期入所療養介護
夜間対応型訪問介護
認知症対応型通所介護
小規模多機能型居宅介護
認知症対応型共同生活介護
地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護
居宅介護支援
介護予防訪問リハビリテーション
介護予防通所リハビリテーション
介護予防短期入所生活介護
介護予防短期入所療養介護
介護予防認知症対応型通所介護
介護予防小規模多機能型居宅介護
介護予防認知症対応型共同生活介護
介護予防支援
介護老人福祉施設
介護老人保健施設
(認知症対応型通所介護) 厚生労働省の紹介ページへ
(小規模多機能型居宅介護)




