にしくまもと病院 通所リハビリテーション れんげ草 3
3
- 介護サービスの種類
-
- 訪問リハビリ
- 通所リハビリ
- 所在地
-
8614157
熊本県熊本市南区富合町古閑1012 - 連絡先
-
Tel:096-358-1118
Fax:096-357-0085
情報更新日 2025/02/27
本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています
クチコミ
-
- 事業所概要
-
- 運営方針
- 訪問リハビリテーション事業の実施にあたっては、関係市町村、医療、福祉サービスとの連携に努め、協力と理解のもとに適切な運営を図るものとする。事業者は、運営会議を設置し、事業の運営上必要な事項について協議する。
- 事業開始年月日
- 2008/10/1
- サービス提供地域
- 熊本市(南区・西区)、宇土市、宇城市
- 事業所に併設している医療サービス
- にしくまもと病院
- 営業時間 ※()内はサービスを利用できる時間
- 平日
- 8時30分~17時30分
(8時30分~17時30分) - 土曜
- 8時30分~17時30分
(8時30分~17時30分) - 日曜
- -
(-) - 祝日
- 8時30分~17時30分
(8時30分~17時30分) - 定休日
- 日曜日
- 留意事項
-
- サービス内容 (訪問リハビリ)
-
- サービスの特色
- 病気けが等により、家庭において寝たきりに準ずる状態にあり、かかりつけの医師が訪問リハビリテーションの必要性を認めた者に対し、理学療法士等が訪問して、訪問リハサービスを提供する。この事業は、老人の心身の特性を踏まえて、生活の質の確保を重視し、健康管理、全体的な日常生活の維持、回復を図るとともに在宅医療を推進し、快適な在宅生活が継続できる様に援助することを目的とする。
- 24時間電話相談対応の有無
- なし
-
- 利用料 (訪問リハビリ)
-
- サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)
- なし
- キャンセル料とその算定方法
- なし
-
- 従業者情報 (訪問リハビリ)
-
- 総従業者数
- 6人
- 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数
- 常勤
- 4人
- 非常勤
- 1人
- 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合
- 80%
-
- 利用者情報 (訪問リハビリ)
-
- 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均
- 34人<16.0人>
- 要介護度別利用者数
- 要支援1
- 2人
- 要支援2
- 3人
- 要介護1
- 9人
- 要介護2
- 9人
- 要介護3
- 7人
- 要介護4
- 2人
- 要介護5
- 2人
-
- その他 (訪問リハビリ)
-
- 苦情相談窓口
- 096-358-1118
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- あり
- 開示状況
- あり
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- なし
- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 訪問看護
訪問リハビリテーション
居宅療養管理指導
通所リハビリテーション
特定施設入居者生活介護
居宅介護支援
介護予防訪問看護
介護予防訪問リハビリテーション
介護予防居宅療養管理指導
介護予防通所リハビリテーション
介護予防特定施設入居者生活介護
介護予防支援
-
- サービス内容 (通所リハビリ)
-
- サービスの特色
- 食事:栄養士の立てる献立表により栄養と利用者の身体状況に配慮した食事を提供
入浴:在宅での入浴を目的とした自立支援の対応。寝たきり等で座位のとれない方はリフトを用いての入浴も可能(家族指導含む)
排泄:利用者の状況に応じて適切な排泄介助を行うと共に、排泄の自立についても適切な援助を実施
短期集中リハ:医師の指示のもと理学療法士等が、在宅生活における諸活動の自立性向上のために、個々に計画的に実施
認知症短期集中リハ:認知機能や生活環境等を踏まえ、応用的動作能力や社会適応能力を活かし、生活機能改善を実施します。
生活リハ:従業者が協力し、利用者の機能維持や介護予防に対するリハビリテーションを生活の視点から実施
重度療養管理:要介護3・4・5の方で、厚生労働大臣が定める重度な療養の必要な状態の方に適切な管理を提供
訪問指導:必要に応じて理学療法士等が利用者宅を訪問し、ADLなど評価した内容を通所リハビリテーション計画に反映
運動機能向上:医師の指示のもと理学療法士等が、運動器の機能向上のために個々に計画的に実施
栄養改善:管理栄養士等が低栄養状態の改善等のために、摂食・嚥下機能および食形態に配慮して、個別的・計画的に実施
口腔機能向上:言語聴覚士・看護師等が、口腔清掃の指導や摂食・嚥下機能に関する訓練の指導を個別的・計画的に実施
レクリェーション:身体の運動および精神の賦活を目的に、各種レクリェーションを実施
生活資金体操:身体運動能力の維持向上および介護予防を目的に集団活動として全身運動を施行
健康チェック:血圧測定など利用者の全身状態の把握
相談および援助:利用者とその家族からの相談対応
送迎:自宅と事業所間の送迎を実施
時間延長:利用者や家族の都合により、必要時は8時間以上の利用を提供 - 送迎サービスの有無
- あり
- 送迎時における居宅内介助等の実施の有無
- あり
-
- 設備の状況 (通所リハビリ)
-
- 浴室設備の数
- 1か所
- 消火設備の有無
- あり
-
- 利用料 (通所リハビリ)
-
- サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)
- 通常の実施地域を越えた地点から片道1kmあたり20円で算定する。
- 延長料金とその算定方法
- 実際利用した時間の通所リハビリテーション費を算定する。
サービス提供時間帯を超えた場合は、1時間未満:500円、1時間以上2時間未満:1000円を徴収する。 - 食費とその算定方法
- 材料費および調理コストの実費として、昼食サービスを受ける方は565円を徴収する。
- キャンセル料とその算定方法
- あり / 利用日の9:30までに連絡がなかった場合、食事代(565円)を徴収する。
-
- 従業者情報 (通所リハビリ)
-
- 総従業者数
- 27人
- 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数
- 常勤
- 6人
- 非常勤
- 1人
- 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 看護職員数
- 常勤
- 3人
- 非常勤
- 1人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 介護職員の数
- 常勤
- 9人
- 非常勤
- 3人
- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 1人
- 非常勤
- 0人
- 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合
- 42.9%
-
- 利用者情報 (通所リハビリ)
-
- 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均
- 65人<40.6人>
- 要介護度別利用者数
- 要支援1
- 175人
- 要支援2
- 321人
- 要介護1
- 447人
- 要介護2
- 393人
- 要介護3
- 69人
- 要介護4
- 63人
- 要介護5
- 13人
-
- その他 (通所リハビリ)
-
- 苦情相談窓口
- 096-358-6030
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- あり
- 開示状況
- あり
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- なし
- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 訪問看護
訪問リハビリテーション
居宅療養管理指導
通所リハビリテーション
特定施設入居者生活介護
居宅介護支援
介護予防訪問看護
介護予防訪問リハビリテーション
介護予防居宅療養管理指導
介護予防通所リハビリテーション
介護予防特定施設入居者生活介護
介護予防支援
(訪問リハビリ) 厚生労働省の紹介ページへ
(通所リハビリ)




