練馬区立練馬デイサービスセンター 3

練馬区立練馬デイサービスセンターの写真1

3

介護サービスの種類
  • 通所介護
所在地
1760001
東京都練馬区練馬2-24-3
連絡先
Tel:03-5984-1701
Fax:03-5984-1702

情報更新日 2025/02/27

本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています

いえケアのホームページ制作
  • 事業所概要
    運営方針
    法人の理念「練馬区社会福祉事業団は、人権尊重を理念とし、地域で最も信頼され、喜ばれるサービスの提供を、効率的でバランスのとれた経営をもって行い、区民福祉の向上を図ります。」
    介護サービス理念「ありのままのあなたを大切にします。あなたの声に耳を傾け、あなたらしく暮らすお手伝いをさせていただきます。今日も楽しく、いい一日だったと思っていただけるような介護をします。私たちは介護の専門職として自己研鑽し、お客様に安心・安全な介護を提供します。」
    事業開始年月日
    1996/10/01
    サービス提供地域
    東京都練馬区
    営業時間
    平日
    9時00分~17時00分
    土曜
    9時00分~17時00分
    日曜
    -
    (-)
    祝日
    9時00分~17時00分
    定休日
    日曜日、年末年始(12月31日~1月3日)
    留意事項
    特になし
    延長サービスの有無
    なし
  • サービス内容 (通所介護)
    サービスの特色
    センターは、お客様に対し、事業団経営理念および介護サービス理念に基づき、健全な環境のもとで、社会福祉事業に対する熱意および能力を有する職員による適切な援助を行うよう努めております。(1)センターは、通所介護計画に基づき、お客様が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じた自立した日常生活を営むことができるよう支援します。(2)センターは、お客様の意思および人格を尊重し、常にその立場に立って、地域や家庭との結びつきを重視した運営を行い、保健医療サービスとの密接な連携に努めます。
    送迎サービスの有無
    あり
    送迎時における居宅内介助等の実施の有無
    あり
  • 設備の状況 (通所介護)
    浴室設備の数
    1か所
    消火設備の有無
    あり
  • 利用料 (通所介護)
    サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)
    当該費用の徴収等は行っていません。
    延長料金とその算定方法
    センターの開所時間(午前9時~午後5時)を超過して利用された場合は30分について500円の別途料金をいただきます。
    食費とその算定方法
    食費は1食800円(昼食とおやつ代)(全額、お客様負担)です。
    キャンセル料とその算定方法
    あり / お客様のご都合でサービス利用を中止する場合、下記のキャンセル料がかかります。
    (1)利用日の前営業日の午後5時までにご連絡いただいた場合 無料
    (2)それ以降 キャンセル料400円
    利用者負担軽減制度の有無
    あり
  • 従業者情報 (通所介護)
    総従業者数
    35人
    看護職員
    常勤
    1人
    非常勤
    2人
    看護職員の退職者数
    常勤
    0人
    非常勤
    0人
    介護職員
    常勤
    4人
    非常勤
    8人
    介護職員の退職者数
    常勤
    1人
    非常勤
    3人
    経験年数10年以上の介護職員の割合
    25%
  • 利用者情報 (通所介護)
    利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均
    35人<31.8人>
    要介護度別利用者数
    要介護1
    22人
    要介護2
    22人
    要介護3
    15人
    要介護4
    6人
    要介護5
    6人
  • その他 (通所介護)
    苦情相談窓口
    03-5984-1701
    利用者の意見を把握する取組
    有無
    あり
    開示状況
    あり
    第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
    あり
    2020/11/26
    第三者評価の結果
    第三者評価の結果
    当該結果の一部の公表の同意
    あり
    評価機関による講評
    【特に良いと思う点】
    1職員全員で必要な情報を共有し、利用者の自立支援の実現を目指しています。
    職員は利用者の自立支援を念頭にサービスに携わっていて、表無日誌に利用者の状態と自立支援の計画を記載し、 これを全職員が共有しています。また、生活面では「この利用者はどこまで自分でできるのか?どこが難しいのだ ろうか?」をアセスメントし、こうした情報を基に自立支援計画の見直しや機能訓練計画書の立案につなげていて
    胃ろう・洗身の介助を受けている利用者が適切な支援により、自宅で入浴できるようになりました。さらに、利用 者が心地よく安全にすごせるよう、表示の工夫、家具の配置の工夫などの様々な環境づくりに力を入れています。
    2.非常勤を含めた全職員がいずれかの委員会に所属し、気づいたことはすぐに皆で意見を言い合える風土が根付いています。
    職員の日頃の気づきや工夫は、朝夕のミーティングや委員会などの場で発表・交換しています。非常勤を含めた全 職員が3つの委員会のいずれかに所属し、気づいたことはすぐに皆で意見を交わしあうようになっています。こうし た組織風土があることは、職員アンケートの地涌記述からも推測できます。職員のコミュニケーション向上のた め、職場の仲間の良いところ探しなども行っていて、気さくに意見交換ができる組織風土を一層強めています。改 善提案が活発に行われている点は、こうしたことを裏付けていると思われます。
    3、「効果・効能」を考えて活動プログラムを企画するとともに、「利用者の自立につながる」ことを考えた環境作りをしています。
    当事業所では活動プログラムや行事の全てにおいて「効果・効能」を考えてプログラムを企画しています。利用者 に単に楽しんでもらyだけでなく、自立した生活を送るための能力の維持・向上を図るための意味合いも各活動・ 行事に持たせようという狙いがあります。こうした考え方は、施設内の環境整備にも通じていて、施設内は「利用 者の自立につながる」ことを考えた備品の配置にしています。例えば、利用者の同船を考えて持参のカバンを置く 棚やタオル棚を設置したり、その他名が「鞄置き」だとわかるような大きな文字の張り紙をするなど工夫していま す。
    事業所のコメント
    福祉サービス第三者評価結果を受け、事業所の取り組みを適切に評価していただけました。今後もお客様のためになる取り組みにより一層励んでいきたいと思います。
    評価の中で【さらなる改善が望まれる点】として挙げられた
    ●利用者が帰宅するまでの待ち時間に行えるアクティビティーの充実
    ●機能訓練に関わる情報を効果的にアピールする発信の工夫
    ●注重度の利用者受け入れに対する積極的な取り組み
    につきまして、力を入れて取り組んでいきます。
    損害賠償保険の加入
    あり
    法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
    訪問介護
    通所介護
    短期入所生活介護
    認知症対応型通所介護
    居宅介護支援
    介護予防短期入所生活介護
    介護予防支援
    介護老人福祉施設
事業所のウェブサイトへ 厚生労働省の紹介ページへ
(通所介護)

近くの居宅サービス

ご利用者・ご家族の方
お近くの事業所を検索お近くの事業所を検索
ケアマネジャー様
いえけあforケアマネ
介護サービス事業者様
いえけあ事業所登録