ローマンうえだデイサービスセンター 3
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- 介護サービスの種類
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- 通所介護
- 所在地
-
3860004
長野県上田市殿城250-1 - 連絡先
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Tel:0268-26-8872
Fax:0268-26-0876
情報更新日 2025/02/27
本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています
クチコミ
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- 事業所概要
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- 運営方針
- 利用者が要介護状態になった場合に於いても、可能な限りその居宅に於いて、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、機能訓練や必要な日常生活の世話を行うことにより、利用者の社会的孤独感の解消・心身機能の維持並びに利用者家族の身体的精神的負担の軽減を図ることを目的とします。
- 事業開始年月日
- 2002/09/01
- サービス提供地域
- 上田市 東御市(旧北御牧を除く) 長和町 青木村
- 営業時間
- 平日
- 08時30分~17時30分
- 土曜
- 08時30分~17時30分
- 日曜
- -
(-) - 祝日
- 08時30分~17時30分
- 定休日
- 12月31日~1月3日 日曜日(第2を除く)
- 留意事項
- 第2日曜日は営業(希望者ある場合)
- 延長サービスの有無
- あり
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- サービス内容 (通所介護)
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- サービスの特色
- ・理学療法士の指導のもと、機能訓練を行っています。特養と同一建物なので敷地が広く、屋内で長距離の歩行運動が行えます。
・レクリエーションは音楽療法や回想法、機能訓練などを取り入れ、自立支援に繋がるよう実施しています。
・季節ごとの行事や製作、おやつ作りなど行っています。
・近隣の園児や児童、生徒との交流会、各種ボランティアなど地域の方たちとの交流が活発です。
・ナイトケアサービス(介護保険外)も実施しています。 - 送迎サービスの有無
- あり
- 送迎時における居宅内介助等の実施の有無
- あり
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- 設備の状況 (通所介護)
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- 浴室設備の数
- 2か所
- 消火設備の有無
- あり
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- 利用料 (通所介護)
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- サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)
- 1~4Km未満 100円 4~10Km未満200円 10Km以上200円+(実距離-10Km)×20円
- 延長料金とその算定方法
- 無し
- 食費とその算定方法
- 一食(おやつ含み) 750円
- キャンセル料とその算定方法
- なし / キャンセル料1回800円
- 利用者負担軽減制度の有無
- あり
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- 従業者情報 (通所介護)
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- 総従業者数
- 17人
- 看護職員
- 常勤
- 2人
- 非常勤
- 1人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 介護職員
- 常勤
- 6人
- 非常勤
- 3人
- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 経験年数10年以上の介護職員の割合
- 55.6%
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- 利用者情報 (通所介護)
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- 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均
- 35人<31.5人>
- 要介護度別利用者数
- 要介護1
- 35人
- 要介護2
- 15人
- 要介護3
- 12人
- 要介護4
- 5人
- 要介護5
- 4人
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- その他 (通所介護)
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- 苦情相談窓口
- 0268-26-8872
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- あり
- 開示状況
- あり
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- あり
2017/11/28
第三者評価の結果
第三者評価の結果 - 当該結果の一部の公表の同意
- あり
- 評価機関による講評
- ◇特に良いと思う点
〇職員とのコミュニケーションによる利用者の満足度
朝の自宅への迎えから一日が始まるデイサービスセンターは、一般的には夕方利用者を自宅へ送ることで終了する。職員、利用者にとってこの送迎も大事なコミュニケーションの時間となっている。今までいろいろな生活経験を通して在宅で暮らしてきた高齢者35名が定員である。限られた時間の中で個々の意思を尊重しながら趣味活動、生活リハビリを通して一日を満足して過ごすことは容易なことではない。利用者は利用者調査に丁寧に答え、日ごろ職員とのコミュニケーションから生まれる職員への信頼感を率直に語っている。「楽しくて時間が短い」「友達ができた」「守ってくれる」等満足の結果を、言葉で表出している。今後も地域住民に信頼され、利用されるデイサービスセンターとして活躍されることを望みます。
〇地域交流への取り組み
通所介護として在宅を意識した積極的な地域交流の姿勢がうかがわれる。通所介護の基本方針にも「利用者相互、ボランティアのみなさん、子どもたちとの多様な交流支援を行います」と明示され、重点実施項目においても地域の交流を掲げている。法人全体の方針を職員皆で進め、通所介護の利用者ばかりでなく、利用者の住む地域の一員として自分自身では地域参加できにくくなってもデイサービスに来ると地域の方と交流できる場を設ける等の取り組みに努めている。また、法人とともに地域サロンの出席や地域密着型運営推進会議なども参加する等地域を知る良い機会になっている。
◇改善を求められる点
〇利用者特性をとらえたローマン通所介護でなければできない利用者満足度への推進
通所介護利用されている利用者アンケートからは「職員の丁寧な対応に全員が満足」している様子がうかがえています。しかし、利用者が本当に何をして過ごしたいのか「年だから仕方ない、よくやってもらっているから来ています」という受け身の姿勢ばかりでなく「あなたの生い立ち趣味を理解してくれますか」を含め本人らしく過ごすためアクティビティにも目を向けた、個別ニーズの掘り起こしに努め、培われてきた認知症ケアの専門性、ボランティアの方々と様々な交流事業の経験を活かして、今後増えると予想される団塊の世代の利用を想定し、個別性に特化した機能訓練、アクティビティなど多様なニーズに対応できる特色ある事業所づくりに期待したい。 - 事業所のコメント
- 地域の方との交流を大切にし、利用者さん個々の状況を把握して対応するようにしていますが、第三者の方にインタビューしていただくことで、普段気さくに話してくださる方たちも本当はもっと思っていることがたくさんあるのに遠慮してしまったり、なかなか話す機会がなかったりで、こちらが把握できていないことがたくさんあると改めて思いました。
また、職員も個々に自己評価をし、全体の評価結果を共有することで、業務に対する職員の意識を統一する良い機会になったと思います。
今後も安心して楽しく通えるデイサービスであると共に、遠慮せずにそれぞれの想いを伝えていただける機会を設けて、その想いを大切にし、その人らしい活動を行っていただけるようなデイサービスにしていきたいと思います。 - 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 訪問介護
通所介護
短期入所生活介護
福祉用具貸与
特定福祉用具販売
地域密着型通所介護
認知症対応型通所介護
小規模多機能型居宅介護
認知症対応型共同生活介護
地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護
居宅介護支援
介護予防短期入所生活介護
介護予防福祉用具貸与
特定介護予防福祉用具販売
介護予防認知症対応型通所介護
介護予防小規模多機能型居宅介護
介護予防認知症対応型共同生活介護
介護予防支援
介護老人福祉施設
(通所介護)




