秋津デイサービスセンター 3
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- 介護サービスの種類
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- 通所介護
- 所在地
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8612104
熊本県熊本市東区秋津3丁目17番17号 - 連絡先
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Tel:096-367-5454
Fax:096-367-5530
情報更新日 2025/02/27
本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています
クチコミ
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- 事業所概要
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- 運営方針
- 利用者の意志および人格を尊重して常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努め、事業の運営にあたっては、地域との結びつきを重視し、市町村、地域包括支援センター、他の居宅サービス事業者、保健・医療・福祉サービス提供者との連携を図り、総合的なサービスの提供に努めます。事業は利用者の要介護状態の軽減若しくは悪化の防止または要介護状態となることの予防に資するよう目標を設定し計画的に行い、自ら提供する指定通所介護サービスの質の評価を行い、常にその改善が図られるように努めます。
- 事業開始年月日
- 1995/06/03
- サービス提供地域
- 熊本市内(小学校区)で、東区の秋津・若葉・桜木・桜木東・泉ヶ丘・画図・健軍・健軍東・尾ノ上・東町・山ノ内校区。その他の地域については要相談。
- 営業時間
- 平日
- 9時00分~17時00分
- 土曜
- 9時00分~17時00分
- 日曜
- -
(-) - 祝日
- 9時00分~17時00分
- 定休日
- 日曜日・12月31日~1月3日
- 留意事項
- 延長サービスの有無
- なし
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- サービス内容 (通所介護)
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- サービスの特色
- ・センターは、生活相談員、看護職員、その他の介護職員をして要介護状態又は要支援状態のある高齢者に対し、その有する能力に応じ自立した生活が営めるよう、日帰り通所による食事や入浴の提供、必要な日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者の社会的孤立感の解消及び心身の機能の維持並びに利用者の家族の身体的及び精神的負担の軽減を図ることを目的とします。
・機能訓練体制として、理学療法士2名・看護職員3名を配置。
・入浴は、機械浴槽・大浴槽・個人浴槽を設置。
・介護福祉士の配置率が70%以上。職員も個性あふれ、明るく元気な対応に努めています。 - 送迎サービスの有無
- あり
- 送迎時における居宅内介助等の実施の有無
- あり
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- 設備の状況 (通所介護)
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- 浴室設備の数
- 1か所
- 消火設備の有無
- あり
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- 利用料 (通所介護)
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- サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)
- 定めている校区以外については、1キロ14円にて算定している(重要事項説明書にて記載)
- 延長料金とその算定方法
- 設定なし
- 食費とその算定方法
- 昼食代金600円
- キャンセル料とその算定方法
- なし / 当日の朝9時以降の欠席の場合、昼食代(600円)が発生する。
- 利用者負担軽減制度の有無
- なし
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- 従業者情報 (通所介護)
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- 総従業者数
- 28人
- 看護職員
- 常勤
- 3人
- 非常勤
- 0人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 介護職員
- 常勤
- 5人
- 非常勤
- 4人
- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 経験年数10年以上の介護職員の割合
- 88.9%
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- 利用者情報 (通所介護)
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- 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均
- 35人<30.0人>
- 要介護度別利用者数
- 要介護1
- 27人
- 要介護2
- 17人
- 要介護3
- 6人
- 要介護4
- 4人
- 要介護5
- 1人
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- その他 (通所介護)
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- 苦情相談窓口
- 096-367-5454
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- あり
- 開示状況
- なし
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- なし
- 当該結果の一部の公表の同意
- あり
- 評価機関による講評
- ◆特に評価の高い点
*経営状況の把握と具体的な取組
法人内の居宅介護事業所・東部ヘルパー事業所や、地域包括支援センターとの連携や自治会・
民生委員との協力、また地域ケア会議や通所系事業所会議等で福祉ニーズの把握を行っている。
毎月の事業実績は、事業計画の数値目標と比較・分析し、職員会議で報告し経営状況を職員間で
共有している。
利用者の身体機能や生活機能の維持向上のため、機能訓練や認知症ケアに重点を置いた取組を
実施している。リハビリ用マシンの増設や、認知症ケア研修の充実を図り、利用者と家族のニー
ズに沿って、在宅生活が継続できるよう支援し、利用者確保に努めている。
*職員の就業状況への配慮
有給休暇の取得状況や、時間外労働のデータを把握し、リフレッシュ休暇対象者には取得を推
進している。職員の要望に沿った働き方が出来るようにワーク・ライフ・バランスに配慮してお
り、職員自己評価には、「働きやすい」との声が多く見られた。職員の意向を把握し、働きやす
い職場づくりに取組んでいる。
*地域交流と地域貢献
小学生の見学を受入れたり、職員が小学校に出向いて「福祉体験講座」を開催し、子ども達が
車いす駆動を体験したり、視覚障がいの体験をする機会を作り、福祉への関心を高める取組を行
っている。また、職員が介護サロンに出向き、健康体操や脳トレ等のゲーム、血圧測定などを行
っている。地域住民を対象に日曜講座を開催して、日常生活に役立つ身体・生活機能維持・向上
のための運動や、体操・ヨガなどを紹介し、職員が持つ専門的な知識・ノウハウを提供して地域
に還元している。
*機能訓練と介護予防
理学療法士2名を含む5名の機能訓練指導員を配置し、機能訓練・介護予防に取組んでいる。理
学療法士は、利用者の心身の状況に合わせた個別機能訓練計画を作成し、訓練を実施して、評価・
見直しを行っている。脳活性化メニューや多様なゲーム、体操などに加え、ドライヤーかけ、シ
ートベルトの着脱、買い物と支払い、調理など、日常生活の動作訓練も大切に、身体機能・生活
機能の維持向上を支援している。 - 事業所のコメント
- この度は、福祉サービス第三者評価を受審出来ましたこと誠に感謝申し上げます。当事業所の提供するサービスの内容や質について、専門的かつ客観的なお立場から評価をいただくことができました。
この評価結果は、事業所の運営姿勢やご利用者主体で質の高い福祉サービスを提供できているかが問われ、地域に向けても開かれた運営を行うための様々な課題を明確にしていただき、今後の運営を組織的に行う上で客観的指標となりました。
これまでも「ご利用者のために」の視点を忘れずに取り組んでまいりましたが、評価の高い点については今後も益々推進し、改善を求められる点については真摯に受け止め、組織内協議を図りながらサービスの質の向上につながるよう、さらなる改善に向け努力していきます。 - 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 訪問介護
訪問看護
通所介護
居宅介護支援
介護予防支援
(通所介護)




