介護老人保健施設あじさい 3
3
- 介護サービスの種類
-
- 通所リハビリ
- 短期入所療養介護
- 所在地
-
8111222
福岡県那珂川市下梶原二丁目6番1号 - 連絡先
-
Tel:092-954-1000
Fax:092-954-1505
情報更新日 2025/02/27
本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています
クチコミ
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- 事業所概要
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- 運営方針
- (施設の目的及び運営の方針)
1.施設は、通所リハビリテーション計画及び介護予防通所リハビリテーション計画に基づき、要支援・要介護状態になった場合においても、その利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行うことにより、利用者の心身の機能の維持回復を図るものとする。
2.常に利用者及び家族の立場に立って畏敬の念を忘れず思いやりに基づく温かい心のこもった総合ケアを提供する。
3.サービスの提供にあたっては、利用者又はその家族に対して療養上必要な事項について、理解しやすいように指導又は説明を行うとともに利用者の同意を得て実施するように努める。
4.利用者の個人情報の保護は、個人情報保護法に基づく厚生労働省のガイドラインに則り、当施設が得た利用者の個人情報については、当施設での介護サービスの提供にかかる以外の利用は原則的に行わないものとし、外部への情報提供については、必要に応じて利用者またはその代理人の了解を得ることとする。 - 事業開始年月日
- 2002/01/01
- 送迎サービスの提供地域
- 那珂川市、福岡市南区の一部、春日市、大野城市の一部
- 営業時間
- 平日
- 8時30分~17時30分
- 土曜
- 8時30分~17時30分
- 日曜
- -
(-) - 祝日
- 8時30分~17時30分
- 定休日
- 日曜日
- 留意事項
- 1月1日から1月3日については希望者数によりお休みすることがあります
- 延長サービスの有無
- なし
-
- サービス内容 (通所リハビリ)
-
- サービスの特色
- 介護人材確保のための取組として、経験・技能のある職員に重点化しつつ、職員の更なる処遇改善を行うため賃金以外に以下の取組をおこなっています。
○資質の向上
・働きながら介護福祉士取得を目指すものに対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対する喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援
(研修受講時の他の介護職員の負担軽減するための代替職員確保を含む)
○労働環境・処遇の改善
・介護職員の腰痛対策を含む負担軽減のための介護ロボットやリフト等の介護機器等導入
・ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
・健康診断・こころの健康等の健康管理面の強化、職員休憩室・分煙スペース等の整備
○その他
・介護サービス情報公表制度の活用による経営・人材育成理念の見える化
・地域の児童・生徒や住民との交流による地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上
・非正規職員から正規職員への転換 - 送迎サービスの有無
- あり
- 送迎時における居宅内介助等の実施の有無
- あり
-
- 設備の状況 (通所リハビリ)
-
- 浴室設備の数
- 3か所
- 消火設備の有無
- あり
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- 利用料 (通所リハビリ)
-
- サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)
- 実費
- 延長料金とその算定方法
- 超過30分あたり150円
- 食費とその算定方法
- 昼食580円
- キャンセル料とその算定方法
- なし
-
- 従業者情報 (通所リハビリ)
-
- 総従業者数
- 34人
- 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数
- 常勤
- 7人
- 非常勤
- 3人
- 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 看護職員数
- 常勤
- 2人
- 非常勤
- 0人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 介護職員の数
- 常勤
- 9人
- 非常勤
- 1人
- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 2人
- 非常勤
- 0人
- 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合
- 80%
-
- 利用者情報 (通所リハビリ)
-
- 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均
- 60人<36.6人>
- 要介護度別利用者数
- 要支援1
- 8人
- 要支援2
- 19人
- 要介護1
- 11人
- 要介護2
- 28人
- 要介護3
- 18人
- 要介護4
- 10人
- 要介護5
- 6人
-
- その他 (通所リハビリ)
-
- 苦情相談窓口
- 092-954-1000
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- あり
- 開示状況
- あり
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- なし
- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 訪問介護
通所介護
通所リハビリテーション
短期入所生活介護
短期入所療養介護
特定施設入居者生活介護
認知症対応型通所介護
地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護
居宅介護支援
介護予防通所リハビリテーション
介護予防短期入所生活介護
介護予防短期入所療養介護
介護予防特定施設入居者生活介護
介護予防認知症対応型通所介護
介護老人福祉施設
介護老人保健施設
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- サービス内容 (短期入所療養介護)
-
- 利用制限
- 病状不安定な方
発熱など、当日体調不良の方
経管栄養等につきましては受け入れ人数に制限がございますので要相談となります - サービスの特色
- 介護人材確保のための取組として、経験・技能のある職員に重点化しつつ、職員の更なる処遇改善を行うため賃金以外に以下の取組をおこなっています。
○資質の向上
・働きながら介護福祉士取得を目指すものに対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対する喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援
(研修受講時の他の介護職員の負担軽減するための代替職員確保を含む)
○労働環境・処遇の改善
・介護職員の腰痛対策を含む負担軽減のための介護ロボットやリフト等の介護機器等導入
・ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
・健康診断・こころの健康等の健康管理面の強化、職員休憩室・分煙スペース等の整備
○その他
・介護サービス情報公表制度の活用による経営・人材育成理念の見える化
・地域の児童・生徒や住民との交流による地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上
・非正規職員から正規職員への転換 - 送迎サービスの有無
- あり
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- 設備の状況 (短期入所療養介護)
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- 施設の形態
- 介護老人保健施設
- ユニット型居室の有無
- なし
- 療養室の状況
- 個室
- 13.5㎡
21室 - 2人部屋
- 3人部屋
- 37.28㎡
1室 - 4人部屋
- 35㎡
14室 - 消火設備の有無
- あり
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- 利用料 (短期入所療養介護)
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- 食費とその算定方法
- 基準費用額1445円(内訳 朝食300円、昼食580円、夕食565円)
- 滞在費とその算定方法
- 基準費用額 個室1,728/日、多床室473円/日
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- 従業者情報 (短期入所療養介護)
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- 総従業者数
- 84人
- 看護職員数
- 常勤
- 6人
- 非常勤
- 1人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 2人
- 非常勤
- 0人
- 介護職員数
- 常勤
- 29人
- 非常勤
- 0人
- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 3人
- 非常勤
- 0人
- 経験年数10年以上の介護職員の割合
- 96.6%
- 夜勤を行う従業者数
- 5人
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- 利用者情報 (短期入所療養介護)
-
- 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均
- 2人<11.4人>
- 要介護度別利用者数
- 要支援1
- 0人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 0人
- 要介護2
- 0人
- 要介護3
- 1人
- 要介護4
- 1人
- 要介護5
- 0人
- 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均
- 3.3日<7.9日>
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- その他 (短期入所療養介護)
-
- 苦情相談窓口
- 092-954-1000
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- あり
- 開示状況
- あり
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- なし
- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 訪問介護
通所介護
通所リハビリテーション
短期入所生活介護
短期入所療養介護
特定施設入居者生活介護
認知症対応型通所介護
地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護
居宅介護支援
介護予防通所リハビリテーション
介護予防短期入所生活介護
介護予防短期入所療養介護
介護予防特定施設入居者生活介護
介護予防認知症対応型通所介護
介護老人福祉施設
介護老人保健施設
(通所リハビリ) 厚生労働省の紹介ページへ
(短期入所療養介護)




