幸楽荘指定短期入所生活介護事業所 3
3
- 介護サービスの種類
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- 短期入所生活介護
- 所在地
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4550864
愛知県名古屋市港区小川一丁目17番地 - 連絡先
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Tel:052-301-1001
Fax:052-301-1014
情報更新日 2025/02/27
本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています
クチコミ
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- 事業所概要
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- 運営方針
- 入居者や利用者の人格を尊重し、全員が暖かい家庭的な雰囲気の中で生きがいのある豊かな生活を送れるよう援助する。
- 事業開始年月日
- 1992/03/23
- 協力医療機関
- まごころの杜クリニック
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- サービス内容 (短期入所生活介護)
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- サービスの特色
- ご利用者様やご家族様から信頼され“選ばれる施設”づくりを目指しています。また一泊旅行や小グループ、マンツーマンでの外出の機会を頻繁に設け、社会とのつながりを大切にしています。
- 送迎サービスの有無
- あり
- リハビリテーション実施の有無
- なし
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- 設備の状況 (短期入所生活介護)
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- ユニット型居室の有無
- なし
- 居室の状況
- 個室
- 2人部屋
- 18.20㎡
7室 - 3人部屋
- 4人部屋
- 35.00㎡
24室 - 5人部屋以上
- 消火設備の有無
- あり
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- 利用料 (短期入所生活介護)
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- 食費とその算定方法
- 朝食300円、昼食600円、夕食545円(所得段階により負担限度額あり)
- 滞在費とその算定方法
- 1日855円(所得段階により負担限度額有)
- 利用者負担軽減制度の有無
- あり
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- 従業者情報 (短期入所生活介護)
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- 総従業者数
- 61人
- 看護職員数
- 常勤
- 4人
- 非常勤
- 3人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 3人
- 介護職員数
- 常勤
- 27人
- 非常勤
- 18人
- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 7人
- 非常勤
- 12人
- 経験年数5年以上の介護職員の割合
- 8.9%
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- 利用者情報 (短期入所生活介護)
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- 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均
- 17人<35.5人>
- 要介護度別利用者数
- 要支援1
- 0人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 0人
- 要介護2
- 3人
- 要介護3
- 10人
- 要介護4
- 4人
- 要介護5
- 0人
- 利用者の平均的な利用日数
- 12.8
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- その他 (短期入所生活介護)
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- 苦情相談窓口
- 052-301-1001
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- あり
- 開示状況
- あり
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- あり
2018/07/31
第三者評価の結果
第三者評価の結果 - 当該結果の一部の公表の同意
- あり
- 評価機関による講評
- ◇特に評価の高い点
1. 一人ひとりに寄り添う介護の実践
施設長は、一人ひとりの利用者へ法人の理念である「感謝のおもてなし」を大切にして、日々職員を指導し ている。利用者の個々の状態と要望に細やかに配慮し、尊厳を持って支援する、利用者に寄り添う介護を実践 している。
また、サービスの質の向上を図るために、職員の仕事に対する主体性を十分に尊重している。日々の業務内 容や環境整備、利用者が使用するオムツや食事で提供する米の種類の選定まで、より良いサービスに必要と思 われる内容に関しては、決して妥協することなく協議の場を設け、職員からの提案を積極的に受け入れ実行し ている。
2.質の高いサービスの提供
利用者が、毎日の生活の中で必要な「食事・排せつ・入浴・着脱・整容」などの介護や支援について、日常 生活における生活の自立や希望を把握し、効果的なサービスを提供するために目標と支援計画を作成してい る。
利用者とともに歩むというパートナーシップのもと、見守り活動や心理的サポート、環境整備や社会資源を 活用するなど、地域活動や社会参加を通じて、生活支援が円滑に進められるようサービスを提供している。
◇改善を求められる点
1.組織的で計画的な事業運営について
毎年、法人全体の事業目標として、中・長期における大まかな目標設定はされているが、事業所単位での経 営環境等の把握や分析は十分でなく、具体的な計画内容や、達成するための期間等は記載されていませんでし た。中・長期における事業計画や収支計画、計画期間等を明確に策定し、取り組むべき体制や設備を整えてい くことが求められる。
中長期的なビジョンに基づいた事業計画の策定・評価・見直しに職員も参画し、組織的・計画的に行われる ことが望まれる。また、計画は職員がよく理解し、計画達成に参加できる組織的な運営が必要と思われる。ご 検討をお願いします。
2.標準的な実施方法について見直しをする仕組みについて
標準的な実施方法としては業務マニュアルが作成されているが、定期的な検証や見直し等の記録は確認できま せんでした。利用者が必要とする福祉サービス内容の変化や、新たな知識・技術の導入等を踏まえ、標準的な実 施方法について定期的な見直しをする仕組みを求めたい。 - 事業所のコメント
- ・介護職員の確保が困難な中で、施設職員が一丸となり求人活動に尽力し、その後の育成ならびに定着率アップに向 けた取組みを高く評価して頂けたことは職員の励みにもつながります。今後も、なお一層人材の確保・育成・定着 に向けて努力して参ります。
・利用者処遇においても生活の根幹をなす食事・排泄・入浴などについて高評価を頂きましたが現状に満足すること なく、更に高品質なサービスの提供に向けて努めて参ります。
・要改善点についても真摯に受け止め、PDCAサイクルを機能させ質の向上を図ってまいります。 - 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 通所介護
短期入所生活介護
認知症対応型共同生活介護
地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護
居宅介護支援
介護予防短期入所生活介護
介護予防認知症対応型共同生活介護
介護予防支援
(短期入所生活介護)




