ショートステイ第二幸楽荘 3
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- 介護サービスの種類
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- 短期入所生活介護
- 所在地
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4550864
愛知県名古屋市港区小川一丁目19番地 - 連絡先
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Tel:052-302-1001
Fax:052-301-0814
情報更新日 2025/02/27
本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています
クチコミ
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- 事業所概要
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- 運営方針
- 利用者が可能な限り、その居宅において自立した日常生活を営むことができるよう、入浴、排泄、食事等の介護その他の日常生活上の支援及び機能訓練を行うことにより、利用者の心身機能の維持回復を図り、もって生活機能の維持、向上を目指す。
- 事業開始年月日
- 2009/04/01
- 協力医療機関
- 名古屋共立病院・まごころの杜クリニック
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- サービス内容 (短期入所生活介護)
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- サービスの特色
- ユニットケアを通じ、入居者が施設のリズムに合わせるのではなく、入居者おひとりおひとりの生活リズムを第一に「声」「匂い」「気配」「ぬくもり」の感じられる家庭的な雰囲気の中で尊厳の保たれるケアを提供します。
- 送迎サービスの有無
- あり
- リハビリテーション実施の有無
- なし
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- 設備の状況 (短期入所生活介護)
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- ユニット型居室の有無
- あり
- 居室の状況
- 個室
- 14.1㎡
10室 - 2人部屋
- 3人部屋
- 4人部屋
- 5人部屋以上
- 消火設備の有無
- あり
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- 利用料 (短期入所生活介護)
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- 食費とその算定方法
- 朝食300円、昼600円・夕食545円、(所得段階により1日当たりの負担限度額あり)
- 滞在費とその算定方法
- 1日2,200円(所得段階により1日当たりの負担限度額あり)
- 利用者負担軽減制度の有無
- あり
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- 従業者情報 (短期入所生活介護)
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- 総従業者数
- 35人
- 看護職員数
- 常勤
- 1人
- 非常勤
- 1人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 1人
- 介護職員数
- 常勤
- 16人
- 非常勤
- 10人
- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 6人
- 非常勤
- 13人
- 経験年数5年以上の介護職員の割合
- 15.4%
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- 利用者情報 (短期入所生活介護)
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- 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均
- 24人<35.5人>
- 要介護度別利用者数
- 要支援1
- 0人
- 要支援2
- 1人
- 要介護1
- 5人
- 要介護2
- 5人
- 要介護3
- 8人
- 要介護4
- 4人
- 要介護5
- 1人
- 利用者の平均的な利用日数
- 9
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- その他 (短期入所生活介護)
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- 苦情相談窓口
- 052-302-1001
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- なし
- 開示状況
- なし
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- なし
- 当該結果の一部の公表の同意
- あり
- 評価機関による講評
- ◇ 特に評価の高い点
1.施設の基本方針に沿って、必要な人材の確保や人員体制について具体的なプランが確立され、人事管理がなされている。また、職員の就業状況や意向を把握し分析のうえ評価しているため職員の定着率も高いものがある。愛知県内でも確保が容易でない介護職員について、九州・沖縄へ出向いてまでも積極的に採用し、育成することで大きな力となっている。
2.提供するサービスの内容について、各職種(介護・看護・栄養士)の職員が7つの委員会に所属し、月1回定期的に検討会が開催されている。各職種の立場から意見交換が行われ、連携のもとサービスの質に繋げている。特に、入浴は個浴で寝浴・座浴・一般浴と用意されており、入浴時間も好みに合わせるよう努力している。
3.法人の管理栄養士による献立表に基づき、隣接地にある従来型特養の厨房で調理した料理が提供されており、美味しい食事が取れるよう各ユニットのキッチンで温め提供している。また、利用者の嗜好や希望を調査し献立に活かしており、利用者の状態に応じた調理にも細かく迅速に応じている。
4.地域密着型施設の特徴である「住み慣れた地域とのつながりを維持しながら暮らしていけるように」の目的を踏まえ、地域の方々との「幸楽荘まつり」の実施や地域行事への参加、施設スペースを開放するなど、積極的に地域との関わりを持つよう心掛けている。
◇ 改善を求められる点
1.30年度の介護保険制度改正に伴い具体的な見直しに取り組みむ予定であるが、サービス提供の根底となる現行のマニュアルの整備を行い、職員に周知徹底する機会を設けるとともに、定期的な見直しを行い、改訂記録をとどめることを望みたい。
2.法人が職員の研修機関として介護職員の育成に携わっており、介護技術の質を高め利用者が一層安心して過ごせるよう努力している。利用者が年々重度化しており、その対策の一つとして喀痰吸引等の実施が望まれる。
3.名古屋市の地域密着型特別養護老人ホーム第1号として開所してから10年が経過している。第三者評価受審を機会に職員同士で話し合ったことを活かして、介護老人福祉施設としての理念や行動指針などについて、事業所として職員のアイデンティティと一体感がより一層醸成されることを期待する。 - 事業所のコメント
- ・困難を極めている介護職員の確保について県外求人活動を積極的に推進し、派遣に頼ることなく基準以上の職員を確保し、その後の育成ならびに定着率の高さを評価して頂けたことは職員の励みにもつながっています。今後も、人材の確保・育成・定着に向けて尽力して参ります。
・社会福祉法人の使命である地域貢献活動について高い評価を頂けた。今後も、地域のニーズの把握に努め高質なサービスを提供していきます。
・要改善点を真摯に受け止め、PDCAサイクルを機能させ質の向上を図っていきます。 - 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 通所介護
短期入所生活介護
認知症対応型共同生活介護
地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護
居宅介護支援
介護予防短期入所生活介護
介護予防支援
介護老人福祉施設
(短期入所生活介護)




